マシン-GBⅡエンジン洗浄剤 

マシン-GB燃料油添加剤 
工場、建設現場、作業現場で軽油を使用していただいている事業所に
マシン-GB燃料油添加剤を灯油との容積比で1/200(灯油200Lに1Lの割合)を入れてください。
使用適合車輌 :ディーゼルエンジンにはすべて使用可能ですが、
車検登録の無い車輌 (土木建設用重機・構内作業車等)にのみご使用ください。    
軽油に比べて添加剤の費用を引くと1リットルあたり約¥27円前後安くなります。 
エンジンのシリンダー内を洗浄しますので馬力アップしますから走行距離はアップします。
運転等の条件により燃費の変動はありますので御了承下さい。

マシン-GBⅡエンジン洗浄剤
トラック等のディーゼルエンジン調子が悪い等の事業所の車両に!!
軽油に添加する事で、プレミアム軽油レベルになります。
軽油との容積比で1/200(軽油200Lに1Lの割合)を入れてください。
使用適合車輌 :ディーゼルエンジンにはすべて使用可能です。
エンジンのシリンダー内を洗浄し、燃焼効率をアップしますから馬力・走行距離はアップします。
運転等の条件により燃費の変動はありますので御了承下さい。



 
会社概要   株式会社BBB 大阪府松原市天美東1-7-33  TEL 072-220-2028 
携帯 080-3757-2217 10時~23時 (土、日、祝日、は休み)  
マシン-GB燃料油添加剤の特徴
マシン-GBⅡエンジン洗浄剤の特徴
潤滑性の向上
灯油は軽油に比べ潤滑性が悪いため、燃料噴射ポンプにおける摩耗・摩擦が生じて故障の原因となります。
燃料油添加剤を灯油に0.5%添加することで、金属表面に油膜を形成し、
摩擦や摩耗を防止し、潤滑性や極圧性が向上します。
軽油には炭素が含まれているので、燃焼すると炭素が燃え残ってしまい、煤が出やすいのです。

ディーゼルエンジン用洗浄剤

ディーゼルエンジン用洗浄剤を軽油に0.5%添加することで、金属表面の汚れを取り、
油膜を形成し、摩擦や摩耗を防止し、潤滑性や極圧性が向上します。


極圧性・・・潤滑油膜が破壊されるような大きな荷重がかかった場合、
 金属表面に作用して焼付きを防止する性能。
軽油潤滑性試験(HFRR)結果
【測定方法・・・JPI-5S-50】 HFRR試験では、試験鋼板の上に試験鋼球を置き接触部を燃料試料で
完全に浸漬した状態で、一定荷重をかけて試験鋼球を1mm振幅、60Hzの周波数で往復運動させ
その試験鋼球に発生する摩耗・痕径を測定します。   
この試験結果は、潤滑性が高い燃料油は摩擦・摩耗痕が少ないため小さい数値が、
逆に潤滑性 が不足している燃料油は大きな数値で示されます。
ちなみに昭和シェル石油ではHFRR試験後の摩耗痕径が3号軽油で500μm以下
1号軽油で450μm以下になるように調整しています。

セタン価の向上

灯油は軽油に比べセタン価が低いため着火性が劣ります。 着火性が劣ると、着火遅れにより未燃焼の燃料が燃焼室内に停滞し、過大な燃料消費が圧力変動起こし、振動によりエンジン部品などの故障の原因となります。
【ディーゼルノック(ノッキング)】
燃料油添加剤を灯油に0.5%添加することでセタン価が向上し、自己着火性を高め燃焼室内では適量の燃料がスムーズに燃焼され、圧力の変動を抑えることでディーゼルノックを防ぎ、結果燃料の消費軽減につながります。
潤滑性・セタン価の向上の他にも、防錆効果・清浄性能を高め、酸化安定性を確保しておりますので、内燃機関に安心・安全で永くお使い頂ける添加剤に仕上げております。


潤滑性・セタン価の向上の他にも、防錆効果・清浄性能を高め、酸化安定性を確保しておりますので、
内燃機関に安心・安全で永くお使い頂ける添加剤に仕上げております。

軽油引取税
船舶の燃料農業その他の特定の事業の用途に使用するために行われる軽油の引取りについては、
軽油の使用者からの申請により免税となります。 県税事務所から免税軽油使用者証の交付を受ける。
免税軽油使用者証を提示して、必要な数量の免税証の交付を受ける。
マシン-GB燃料油添加剤の説明
一般道路を走行しないディゼールエンジンにご使用できます。
マシン-GB燃料油添加剤を添加した灯油で公道を走行することは出来ません。

   マシン-GBとは
   マシン-GBは土木建設用重機等の燃料として、灯油を使用する場合に、
必要欠くべからざる添加剤であります。

マシン-GB
のご使用により、燃料費の大巾な節減が可能になります。

   
マシン-GBの作用と効果
   ディーゼルエンジン用燃料として灯油に使用する場合、高級脂肪酸金属塩の作用
により、
灯油の油性及び極圧潤滑性を向上させ、
燃料噴射ポンプ及び噴射ノズルの焼付、磨耗等を防止します。


   なぜ灯油だけでは機関が損耗するか
    灯油は軽油に比較して油性が低く、油膜強度が弱いため、灯油だけで使用すると、

    燃料噴射ポンプは損耗し、過度の使用時には摩擦熱による焼付現象をおこします。
又、
噴射ノズルの摩耗が激しくなります。 又、スピンドル油を混入した場合、スピンドル油は
    機械油であり、燃料油でないため粘弾性が悪く、噴霧粒子が大きく均一化されないため、
燃焼性が悪く、そのうえ燃焼速度が遅いため不完全燃焼の原因となります。
その結
果、シリンダー内にカーボンが増加し、摩耗が激しくなり機関の耐用年数を縮めます。
    又、エンジンオイルの汚れがひどくオイル交換時期を早めなければなりませんので、
利的ではありません。

    
マシン-GBの使用方法
     添 加 量   : 灯油との容積比で1/200(
灯油200Lに1Lの割合)を入れてください。
     混 合 方 法  : マシン-GBは低粘度の液体ですが、注油前(混合後は分離しません)
               にタンクに規定量入れるだけで灯油ときわめてよく混合します。
      オイル交換等は軽油使用時と同じです。
     使用適合車輌 :ディーゼルエンジンにはすべて使用可能ですが、
車検登録の無い

      車輌 (土木建設用重機・構内作業車等)にのみご使用ください。
             一
    

マシン-GBⅡエンジン洗浄剤の説明


マシン-GBⅡとは
   マシン-GBⅡはディーゼルエンジン用洗浄剤として、
軽油を使用する場合に、必要欠くべからざる洗浄剤であります。

マシン-GB
Ⅱのご使用により、燃料費の大巾な節減が可能になります。

   
マシン-GBⅡの作用と効果
   ディーゼルエンジン用洗浄剤として軽油に使用する場合、高級脂肪酸金属塩の作用により、
軽油の油性及び極圧潤滑性を向上させ、
燃料噴射ポンプ及び噴射ノズルの洗浄、磨耗等を防止します。


   なぜ軽油はエンジン内部機関が汚れるのか
    軽油の中には硫黄が含まれていて、これが燃焼すると「硫黄酸化物」になり、
この「酸」がエンジン内部を腐食させる原因となります。煤等が付着します。

    煤というのはカーボンブラック、つまり炭素の粒子です。
軽油には炭素が含まれているので、燃焼すると炭素が燃え残ってしまい、煤が出やすいのです。

その結果、シリンダー内等にカーボンが増加し、摩耗が激しくなり機関の耐用年数を縮めます。
    又、エンジンオイルの汚れがひどくオイル交換時期を早めなければなりませんので、
用的ではありません。

    
マシン-GBの使用方法
     添 加 量   : 軽油との容積比で1/200(
軽油200Lに1Lの割合)を入れてください。
     混 合 方 法  :  マシン-GBⅡは低粘度の液体ですが、注油前(混合後は分離しません)
               にタンクに規定量入れるだけで軽油ときわめてよく混合します。
      オイル交換等は従来と同じです。
     使用適合車輌 :ディーゼルエンジンにはすべて使用可能です。


使用上の注意

燃料フィルターは定期的に交換をお勧め致します。

但し、使用前に燃料ラインの汚れ及びインジェクターまたノズルの汚れがひどい場合において、それが原因で車両の故障等のクレームは受け付けません。

使用される燃料が粗悪な燃料の場合もそれが原因で車両の故障等のクレームは受け付けません。

この燃料添加剤の成分はディーゼルエンジン燃料に対し良い成分しか入っていません。

また内燃機関に阻害する成分も入っておりませんので、燃料が原因で車両の故障等のクレームは受け付けません。


 荷    姿

    200L…………………ドラム缶  

軽油・灯油との容積比で1/200(軽油・灯油200Lに1Lの割合)を入れてください
見積ささていただきますメールでお申し込みください  

マシン-GBⅡエンジン洗浄剤
  
     18L…………………石油缶
 

御見積りさせて頂きますので、メールでお申し込みください。


受注生産となりますのでご入金確認後の発送となります、発送には1週間程度かかります。

平成18年4月1日、特殊自動車の使用による大気汚染の防止を図り、国民の健康を保護するとともに生活環境を保全するため、公道を走行しないオフロード特殊自動車に対する排出ガス規制を新たに行う、「特定特殊自動車排出ガスの規制等に関する法律(オフロード法)」が施行されました。

オフロード法の施行により、公道を走行する自動車・特殊自動車の排出ガス規制だけではなく、公道を走行しないオフロード特殊自動車に対しても排出ガス規制を設け、燃料には排出ガス規制をクリアしている「軽油」を使用するよう推奨されています。しかし、軽油には軽油引取税(1Lあたり32円10銭)が課税されており、この軽油引取税は公道の新設・補修などに使用される目的税(道路特定財源)です。

本来、公道を走行することのないオフロード特殊自動車にはこの目的税を納税する義務がないため、課税が免除となる「免税軽油制度」を利用することができますが、この制度を利用する場合には、
・免税制度への申請

・毎月の報告書の提出義務
・免税軽油納品書・領収書の管理

・免税軽油使用者証の更新(2年に1度)

など煩雑な手続きが発生し、免税軽油制度を利用できていない事業者様が多いのが現実です。

そこで、公道を走行することのないオフロード特殊自動車に対して、灯油をディーゼルエンジン燃料として使用することができる燃料油添加剤を商品化しました。

この燃料油添加剤は、軽油引取税の課税対象ではない灯油に0.5%添加するだけで、ディーゼルエンジン用燃料となります。

灯油は軽油と比べて不純物が少なくオフロード法の排出ガス規制をクリアし、また灯油だけでは不足している潤滑性・パワーなどを与えることで軽油の代替燃料となり、大幅なコストダウンが可能になります。

従来オフロード特殊自動車で主に使用されてきたA重油ではオフロード法で規制されている排出ガス規制をクリアすることができなくなった現在、この燃料油添加剤を活用して燃料費削減にお役立て下さい。


軽油税削減:公道公道走行車でない、車両や機械類に灯油と共に使用することで
1リッター32.1円の軽油税を削減。灯油は軽油に比べてパワーがない、 
軽油には添加するためのものが含まれていますからパワーがあります       


マシン-GB燃料油添加剤

                               Copyright Copyright(C) 株式会社BBB CHEMICAL. All Rights Reserved.